布製マスクの一住所当たり2枚の配布について

2020年4月14日
1.布製マスクの全戸布の概要
1)布製マスクの全戸配布につい
 

本郵便の全住所配布のシステムを活用し、布製マスクを一住所当たり2枚ず布するものです製マスクの全戸配布については

 

せきやくしゃみなどの飛散を防ぐ効果があることや、手指を口や鼻に触るのを防ぐことから、感染拡大を防止する効果

マスクの着用により、喉・鼻などの呼吸器を湿潤させることで風邪等に罹患しくなる効

洗濯することで繰り返し利用することができるため、店頭でマスクが手に入らことに対する国民の皆様の不安の解消や、増加しているマスク需要の抑制に、医療機関や高齢者施設などマスクの着用が不可欠な方々にしっかり必要な届けるという効果

 

があると期待されています。

2)配布内
 

製マスク(ガーゼマスク)2 枚(個包装

知らせ文1枚(A4イズを半分に折ったA5 サイズ)【別紙

上記セットを透明の袋で包み配布します

3)配布対象・配布時
  ーカー等から布製マスクを確保次第、日本郵便の全住所配布のシステムを活配布することとしており4 12 (日の週の後半以降染者数が都道府県から順次、配送を開始する予定です。後、厚生労働省の新型コロナウイルス感染症に関するホームページ上で、都県別の配送状況や配送スケジュールが分かる情報を発信していく予定です。
4)未配達分への対応
 

本郵便の配達箇所に登録されていないこと等により、布製マスクが配達され場合には、お申込みにより未配達分を配達する仕組みを検討しています

体的には、厚生労働省ホームページからアクセスできる専用ページで未配達配布のお申込みを受け付け、速やかに配送する予定です

配達分の配送申込みは5月中旬以降、お住まいの都道府県の全域が配達をした都道府県から順次、始めます

住まいの都道府県の全域が配達を完了しているかどうかについては、(3)載した厚生労働省のホームページからアクセスできる専用ページで確認できうにする予定です

お、インターネットを使えないなど専用ページでの申込みが困難な方等は、記載の電話相談窓口でも申込みを受け付けます

5)2世帯同居などへの追加配
 

ずは全住所2枚の配布を優先して取り組むこととしており、全住所への配布月下旬までかかる込みです

た、布製マスクの全住所への配布とは別に、介護施設等の職員や利用者には月以降、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校等の児童生徒や教職員に月以降布製スクを配布しておれらのマスクも御活用願います

の上でなおマスクが不足する2世帯同居の方などのため、5月中旬頃以降に配布の申込みを始めることも検討しています。詳細については、追ってお知します

 

2.布マスクの全戸配布に関するQ&A

 マスクの全戸配布に関するQ&A につきましてQRコードまたは②生労働省型コロナウイルス感染症に関するホームページからアクセスできるページに掲載しますので、お知らせいたします

 

「布マスクの全戸配布に関するQ&A」(厚生働省のホームページ

 
3.電話相談窓口の設置について
1)相談内
  治体住民の様かの布製マスクの全戸配布に関する問い合わせについてはずは2に記載スクの全戸配布に関するQ&Aをご参照頂きQ&A答が得られない場合には以下の相談窓口まで御相談下さい
2)問い合わせ
 

製マスクの全戸配布に関する電話相談窓

120-551-29

3)設置日・相談受付時間
 

置日令和2年4月日(水

談受付時間午前9から午後6時まで(土曜・日曜・祝日も対応

お問い合わせ

柳津町新型コロナウイルス感染症対策本部
電話:0241-42-2112